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ストーブファンの開発(3)

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ストーブファンを発熱材で回るか実験してみました。

発熱材とは災害時食品や水を温めるため、石灰と水の発熱反応を利用したもので市販されています。水を注ぐと水蒸気を発生しながら発熱し、温度は最高98度で20分間ほど持続します。

ストーブファンを発熱材の上に乗せると回ります。回転数は100rpmほどでゆっくりですが、100度程度の温度でも回ることが確認できました。

DSCN0166

発熱材

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発熱材で回るストーブファン

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